サッカー部日誌

サッカー部日誌

【部活紹介】悔しさを糧に、ここから強く目覚める!「男子サッカー部」の挑戦

7月25日、北海高校グラウンドにて行われた「高円宮杯 JFA U-18 サッカープリンスリーグ北海道 第2節」の応援に行ってきました!

今回は3年生が引退し、1・2年生中心の新チームで挑む公式戦。
1年生が多く出場する若いチームということもあり、結果は大きく差をつけられての悔しい敗戦となりました。

本日の熱戦&絆フォト&動画!

新キャプテンと支える先輩たちの絆
悔しさから思わず涙目になりながらも、力強くガッツポーズを見せてくれた2年生の新キャプテン。その横には、引退後も温かくサポートし一緒に並んでくれた頼もしい3年生の先輩たちの姿が!この絆の深さこそ、平岡サッカー部の強みです!

どんな状況でも前を向く!熱狂の試合風景
ピッチ上で声を掛け合い、最後まで泥臭くゴールを狙う選手たち。

成長への第一歩!顧問の先生からの言葉
試合後、下を向いてしまう選手たちに、顧問の先生から前向きで温かいアドバイスが送られました。「走り込み」「パスの精度」「プレスの早さ」——明確な課題が見えたからこそ、ここからの伸びしろは無限大です!

「悔しさ」を知るチームは、絶対に強くなる。

試合後の選手たちの表情には、心からサッカーに向き合っているからこその強い悔しさと、「ここから絶対に這い上がる」という強い決意が滲み出ていました。

顧問の先生の熱く温かい指導のもと、走り込みや基礎を高め合い、チーム一丸となって壁を乗り越えていきます。
新チームはまだ始まったばかり。ここからどんなドラマを見せてくれるのか、楽しみでしかありません!

未来の平岡サッカー部を引っ張る中学生のみなさん!
この熱いチームで、最高の仲間とともに輝く高校サッカー生活を送りませんか?
皆さんの挑戦を、心から待っています!

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サッカー部2026

 今年度は、14名の1年生が入部し、部員数が27名となりました。これから3年間は、部員数の心配をしないで活動することができるので、地道なトレーニングを継続して、各種大会で、少しでもよい成績を収められるように頑張ります。

 大会結果

札幌ブロックリーグ4部

 

 第1節 4月11日(土) vsとわの森三愛4th  × 1-3

第2節 4月19日(日) vs札幌稲雲      ○ 3-1

第3節 5月 6日(水) vs札幌南       × 0-9

第4節  5月23日(土) vs東海大札幌4th    × 0-9

第5節 5月30日(土) vs旭丘        × 1-3

第6節 6月27日(日) vs札幌龍谷3rd     × 1-2

 

春季大会

 

2回戦 4月26日(日)   vs啓北商業      ○ 3-1

ブロック決勝4月29日(水) vsクラーク記念国際  × 0-8

 

高体連

1回戦 5月13日(水) vs札幌啓成        × 0-4

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サッカー部 大会結果等

 いよいよ、2025年度のシーズンが始まりました。4月に2年生1名、1年生5名の新入部員を迎え、これから1年間活動していきます。

【大会結果】

  JFA U-18サッカー2025北海道ブロックリーグ札幌4部

 第1節 4月13日(日) 会場 札幌第一高校G

     ●平岡0-3白石○

 

 第2節 4月19日(土) 会場 とわの森三愛高校G           

     ○平岡3-1山の手4th●

  ・相手が1年生ばかりのチームでしたが、非常に良いサッカーをされ、苦戦しました

   が、3年生森川のハットトリックにより、今シーズン公式戦初勝利を挙げました。

  春季大会

  1回戦 4月29日(火) 会場 札幌東陵高校G                

      ●平岡0-4白石○

  ・今年度より、予選リーグがなくなり、全てトーナメント制となったので、

   負ければそれで終わりの大会となりました。前日からの雨で、ピッチが田

   んぼのような状況の中、選手たちは最後まで走り続けましたが、残念なが

   ら敗退となりました。

  高体連

  1回戦 5月14日(水) 会場 とわの森三愛高校G       

      ●平岡0-1月寒○

  ・3年にとっては最後の高体連で、お互いに並々ならぬ気持ちで臨んだ試合で  

   したが、前半にDFの裏に放り込まれた相手のフリーキックを、相手のFWに

   先に触られ、それがゴール隅に決まり、先制されました。前半終了間際に絶 

   好の位置でフリーキックを得て、3年生押切がシュートを打ちましたが、30

   cm外側に逸れ、得点になりませんでした。後半に入り、何度かチャンスが

   ありましたが決めきれずに、試合終了のホイッスルがなりました。実力的に

   は、互角と思われただけに、悔やまれる敗戦となりました。

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