平岡高日誌
表彰伝達式・修了式・離任式
3月24日(火)、表彰伝達式、修了式、離任式を実施しました。 今年度を締めくくるにふさわしい、晴れやかな式となりました。
表彰伝達式
美術部・書道部・カーリング競技で活躍した生徒の皆さんが表彰されました。
◇美術部は道展U21において、出品した18名全員が入選し、3名が優秀賞、7名が奨励賞を受賞しました。
◇書道部は北海道学生書道展覧会において、52名が入賞し(書道選択者の作品を含む)、3名が推薦賞を受賞、加えて、団体では最優秀賞を受賞しました。また、国際高校生選抜書展においては、9名が入選を果たし、団体では地区優秀校を受賞しました。
◇第21回全農全国高等学校カーリング選手権大会並びにJOCジュニアオリンピックカップ第34回日本ジュニアカーリング選手権大会において、本校生徒が札幌協会のメンバーとして参加し、見事全国優勝を果たしました。
それぞれの努力が実を結び、素晴らしい成果となりました。
修了式
校長講話では「自分たちの未来を切り拓くために、安易な答えに逃げない強さと問い続ける力を身に付け、失敗しても、立ち止まってもいいので、自分が選んだ道を時間をかけて正解にしていって欲しい」との話がありました。
続いて、生徒指導部長からは春休み中の生活と、身だしなみを整えることの大切さに加え、自転車に関する法律が改正されることから、安全な利用と交通ルールの遵守について注意喚起がありました。
新年度に向けて、一人ひとりが責任ある行動を心がける大切さを再確認する時間となりました。
離任式
今年度をもって、6名の先生方が転勤・退職されることとなりました。異動される先生方からは、平岡高校への温かい思いが込められたご挨拶をいただきました。
生徒会役員から花束が贈られ、会場は温かい拍手に包まれました。 長年にわたり本校を支えてくださった先生方に、心より感謝申し上げます。
北海学園大学・美術系大学の校内大学説明会
3月23日(月)放課後、北海学園大学及び美術系大学の校内大学説明会を実施しました。
北海学園大学説明会
北海学園大学から入試担当の方をお招きし、
各学部の特色
総合大学ならではの幅広い学び
取得可能な資格
学費や入試制度
などについて詳しくご説明いただきました。 参加した1,2年生約70名は、真剣な表情でメモを取りながら耳を傾け、進路選択への意識を高めていました。
美術系大学説明会
美術系大学の説明会では、本校美術科教員が実際の作品を提示しながら、
美術分野におけるジャンル
受験方法
大学選びのポイント
合格に向けた年間スケジュール
などについて具体的に説明しました。 生徒たちは作品を間近で見ながら、美術系進路の魅力や学びの深さを実感している様子でした。
保護者向け進路ガイダンス
3月19日(木)18時より、1,2学年の保護者の皆様を対象とした「進路ガイダンス」を実施しました。
今回は、NPO法人高校生進学支援の会より講師をお招きし、進学に必要となる資金や各種給付制度、奨学金、国の教育ローンなどについて、具体的な事例を交えながらご説明いただきました。
また、本校進路指導部長から、大学入学試験の概要や近年の入試動向について解説し、今後の進路選択に向けて押さえておきたいポイントをお伝えしました。
保護者の皆様に進学に関する最新情報をお届けし、生徒の進路実現に向けて学校と家庭が連携を深めることを目的として開催した本ガイダンス。参加された保護者の方々からは、「制度の違いがよく分かった」「早めに準備する大切さを実感した」などの声が寄せられました。
今後も、生徒一人ひとりの進路実現を支えるため、情報提供や相談体制の充実に努めてまいります。
救命講習を実施しました
3月19日(木)、1学年を対象に救命講習を行いました。
札幌地区自衛隊から隊員の方々を講師としてお招きし、心肺蘇生法における胸骨圧迫やAEDの使用方法について、実技を中心に学びました。
講習では、ダミー人形を使った胸骨圧迫の練習や、実際のAEDを用いたロールプレイングを行い、緊急時に必要となる一連の対応を体験的に身につけました。生徒たちは真剣な表情で取り組み、命を守るための行動を自ら実践する大切さを実感していました。
今回の講習を通して、生徒一人ひとりが「いざという時に行動できる力」を養う貴重な機会となりました。
卒業生講話を実施しました
3月17日(火)7校時、1,2学年を対象に卒業生講話を行いました。
進路分野に応じて
大学・短期大学(看護大学を含む)
専門学校
公務員・就職
の3つのグループに分かれ、今年3月に本校を卒業した先輩方から体験談を伺いました。
大学・短期大学の分野では、様々な学部に進学した先輩が、一般選抜・総合型選抜・学校推薦型選抜など、どのような努力をして合格したのかを具体的に話してくれました。オープンキャンパスの重要性や自己推薦書・面接での工夫、学習の進め方などを伝えてくれました。
専門学校の分野では、進学する専門分野を選んだ理由や、学校選びのポイントなどについて、より実践的で具体的な話があり、進路選択の視野を広げる機会となりました。
就職・公務員の分野では、志望理由や、実際に行った就職対策について、先輩が自身の経験を交えて説明してくれました。
最後には質問の時間も設けられ、在校生がこれから進路を考えるうえで有意義な時間となりました。
「総合型・学校推薦型選抜 希望者説明会」を実施しました
3月16日(月)の放課後、2学年を対象とした「総合型・学校推薦型選抜 希望者説明会」を実施しました。来年度の受験でこれらの制度の利用を検討している生徒を中心に、90名以上の参加がありました。
説明会では、進路指導部長から
総合型・学校推薦型選抜に向いている生徒の特徴
志望理由書の重要性と早期準備の必要性(春休みからの取組)
出願時期の概要
総合型選抜に挑戦し合格した先輩の実例
などについて話がありました。
また、実際に合格した人の志望理由書を読み、重要だと思う箇所にアンダーラインを引きながら、生徒同士で意見を交換するグループワークも行いました。具体的な書き方や着目点を学ぶことで、進路への意識が一層高まった様子でした。
雪解けを待つグラウンドに春の兆し
気温の上昇とともに、少しずつ春の気配が広がってきました。先日、環境整備員の方が冬の間取り外していたテニスコートの防風ネットを設置しました。さらに、9日早朝には業者の方がグラウンドへ融雪剤を散布し、黒く着色された雪が日光を吸収して、例年より早い雪解けが期待できる状況です。
グラウンドでの活動再開も、今年はいつもより早まりそうです。春の訪れとともに、生徒の皆さんがのびのびと活動できる日が近づいています。
卒業式を迎えるまでの前日譚
卒業式を目前に控えた先週末、校内では生徒会役員を中心に、式に向けた最後の準備が進められました。
放課後には、生徒会が在校生の制作したパーツを組み合わせ、卒業装飾の仕上げ作業に取り組みました。今年の装飾は、未来へ羽ばたく卒業生を表現した「飛び立つ鳥」の貼り絵です。丁寧に配置された装飾は、卒業生を温かく送り出す空間をつくり上げました。作業に向き合う生徒たちの姿からは、先輩方への感謝と応援の気持ちが感じられました。
卒業式予行では、入退場などの動きを確認した後、保護者の皆さまに披露する合唱の練習にも取り組みました。よりよい歌声を届けたいという思いから、何度も歌い直しながら声を重ねる姿が見られました。生徒たちの表情には、本番に向けて気持ちが一つになっていく様子が感じられました。
こうした生徒たちの努力が、卒業式当日の温かな雰囲気や合唱の成功、そして装飾の美しさへとつながっていきました。
第37回卒業証書授与式
3月1日(日)、第37回卒業証書授与式が挙行されました。
吹奏楽部の演奏に包まれながら卒業生が入場し、会場は温かな雰囲気に満ちていました。
校内には、生徒会や在校生が中心となって制作した卒業装飾が飾られ、卒業生を祝福する華やかな空間が広がっていました。
校長式辞では、卒業生に向けて「正しさよりも優しさを大切にして欲しいこと」「夢と志を持ち挑戦し続けて欲しいこと」「平岡高校で得た友人や先生方との絆を大切にして欲しいこと」などの餞の言葉が贈られました。
卒業生代表の答辞では、保護者や教職員への感謝、高校生活の思い出、友人への想いが涙をこらえながら語られ、会場のあちこちで目頭を押さえる姿が見られました。式の最後には、3年生全員が保護者への感謝を伝えたいと練習を重ねてきた合唱を披露し、会場は大きな拍手に包まれました。
式後は、保護者の皆様にも教室に入っていただき、最後のホームルームが行われました。担任からの祝福の言葉、生徒から先生への感謝の言葉が交わされ、記念撮影、スライド上映、弾き語りなど、別れを惜しむ温かな時間が流れました。
ホームルームの後には、学年主任や学年の先生方へ花束を贈る会も開かれ、多くの生徒が集まり感謝の拍手を送りました。
卒業生が、これまで支えてくれた方々へ感謝の気持ちを伝える、心温まる卒業式となりました。
同窓会入会式を実施しました
2月27日(金)、卒業を間近に控えた3年生を対象に、同窓会入会式を行いました。同窓会会長及び副会長からは、本校の同窓生が1万人を超えること、そして卒業後も互いに支え合いながら歩んでいる先輩方の姿についてお話をいただき、3年生へ温かい激励の言葉が贈られました。
式では、同窓会長からのご挨拶・同窓会からの記念品贈呈・第37期生代表による挨拶・第37期生同窓会理事の紹介が行われ、卒業を迎える生徒たちにとって、新たな一歩を実感する時間となりました。
また、同窓会入会式後、栗林育英学術財団研練褒賞受賞者の表彰式を行いました。
卒業後も、平岡高校で培ったつながりを大切にし、同窓生として互いに励まし合いながら、それぞれの道で活躍してくれることを期待しています。
北星学園大学による学校説明会を実施しました
2月26日(木)、1,2年生を対象に北星学園大学の学校説明会を実施しました。北星学園大学より入試担当者をお招きし、入試制度の概要、各学部で学べる内容、新学部についての説明、卒業後の進路や就職状況について詳しいお話をいただきました。
説明会には、1年生19名、2年生59名の計78名が参加しました。生徒たちはメモを取りながら熱心に耳を傾け、大学での学びや将来の進路について理解を深めていました。参加した生徒からは、「大学での学びのイメージが具体的になった」「進路についてもっと考えたい」という声も聞かれ、進路意識を高める良い機会となりました。
今後も、生徒一人ひとりが自分の将来を主体的に考えられるよう、進路学習の充実を図ってまいります。
美術部 道展U21で活躍!
去る2月6日~8日、札幌市民ギャラリーで道展U21が開催されました。
大学生から高校生に至るまで、16歳から21歳までの若手作家の登竜門として、北海道ではすっかり定着してきた展覧会です。
今年は残念ながら上位特別賞に入る生徒はいませんでしたが、出品者数800名余の中にあって、本校から出品した18名の作品は会場内各所で輝きを放っていました。
中でも優秀賞3名、奨励賞5名、合計8名が入賞を果たしており、入賞確率が4割を超え、道展審査員の評価も高かったようです。
8日の賞状伝達式では優秀賞受賞者の代表として本校生徒が選抜され、登壇しました。午後からの講評会では作家の先生たちから積極的に講評をいただく真摯な姿が見られました。
平岡高校美術部はこれからも向上心を持って取り組んでいきます。応援をよろしくお願いいたします!
2/19 暴風雪・大雪警報…
昨晩からの吹雪で、今シーズン2度目の臨時休校となってしまいました。
考査日程は次のとおり変更となります。
・2月19日(木)の考査は、2月20日(金)に実施
・2月20日(金)の考査は、2月24日(火)に実施
なお、考査日程の変更に伴い、21日(土)~23日(月)の3連休は、部活動などの活動は禁止となります。
卒業式に向けて(感謝を込めて)
3月1日の卒業式に向けて、在校生が校内装飾の制作に取り組みました。朝のホームルームの時間を活用し、感謝と祝福の気持ちを込めて丁寧に作業を進めました。
在校生、一人ひとりが担当箇所を受け持ち、お世話になった3年生への思いを、それぞれが自分の作業に反映させている様子が見られました。
完成した装飾は、卒業式当日に校内を華やかに彩り、3年生の皆さんの新たな門出を温かく祝福するものとなります。
休業前全校集会
12月26日(金)、冬季休業を前に全校集会及び部活動表彰伝達式を実施しました。
各部活動で日頃の努力を重ねてきた生徒たちが、今年度も大きな成果を収めています。
◆書道部は「第59回高文連全道高等学校書道展・研究大会」において、北海道高等学校文化連盟賞を受賞し、全国大会への推薦をいただきました。また、「第69回全道学校書道展」でも多くの作品が入賞するとともに、最優秀校も受賞し、日頃の研鑽の成果を大きく示しました。
◆美術部は「第59回全道高等学校美術展・研究大会」において、全道優秀賞を受賞しました。 また、第37回有島武郎青少年公募絵画展」においては、北海道知事賞を受賞しました。創造性豊かな作品が高く評価され、部員たちの取組が実を結ぶ結果となりました。
◆軽音楽部は「令和7年度石狩支部軽音楽新人大会」において優秀賞、「we are SNEAKER AGES 第4回全国高校軽音楽部大会第8回北海道地区大会」においてモストエモーショナル賞を受賞しました。日々の練習で培った演奏技術と表現力が高く評価され、部員たちの努力が実を結ぶ結果となりました。
◆男子バドミントン部は「2025年度札幌支部秋季高校バドミントン大会男子団体戦決勝トーナメント」において、第6位入賞の報告がありました。
◆学外の課外活動では、本校生徒が所属するカーリングチームが「第21回北海道新聞社杯全道高等学校カーリング選手権大会」に出場し、女子の部・男子の部それぞれで優勝を果たしました。
集会では、校長より「周りの人たちを大切にしながら、自分の命を最大限に輝かせ、自信を持って未来へ踏み出していって欲しい」というメッセージが伝えられました。生徒一人ひとりがこれからの歩みを考える上で、大切な言葉となりました。
続いて、生徒指導部長からは、冬季休業中の生活面での注意点や安全に関する心構えについての話がありました。その中で、「平岡高校生の力があれば、学校はもっとよくなっていける」と力強く語り、生徒たちの主体的な行動と成長への期待を熱く伝えました。
生徒一人ひとりが自分の行動を見つめ直し、よりよい学校生活をつくっていこうとする姿勢を育む機会となりました。冬季休業が、次のステップへ進むための大切な時間となることを願っています。
生徒会クリスマス企画
今年も生徒会恒例のクリスマスイベントを12月23日(火)~25日(木)の日程で行いました。
・23日(火)クリスマスツリー点灯
・24日(水)お昼の校内放送で「抽選会」を開催。放課後、校地内の通学路に雪灯籠を設置し、「雪あかりの道」を公開
・25日(木)校内クイズ大会の開催(正答者には手作りマスコットをプレゼント)
様々な企画で平岡高校の生徒にクリスマスの楽しい時間を味わってもらいました。
1学年 文化交流会(2日目)
先週に引き続き、2日目の文化交流会を実施しました。各競技で生徒たちがクラスの誇りをかけて熱戦を繰り広げました。
クラス対抗クイズ大会(カフート)
カフートを使用した学校に関するクイズ大会は、正解だけでなく回答スピードも勝敗を左右する某テレビ局の「◇◇感謝祭形式」で行われました。順位が変動するたびに体育館には大歓声が響き、応援する生徒たちの熱気が会場を包みました。
英語スピーチコンテスト
英語スピーチコンテストでは、各クラスの代表生徒が緊張しながらも堂々と、1週間の練習の成果をしっかりと披露しました。どの生徒も聞き手を引き込む素晴らしいスピーチでした。
オセロ・将棋
オセロでは、ボードを囲むように多くの生徒が集まり、静かながらも熱い応援が続きました。将棋は、タイマーを用いた時間制限付きの真剣勝負で、決勝戦では互いに一歩も譲らない白熱した対局となりました。
百人一首
百人一首部門には競技経験者も多く、札を取る音が響くたびに周囲がどよめくほどの熱戦が展開されました。集中力とスピードがぶつかり合う、迫力ある競技となりました。
黒板アート
黒板アートでは、各クラス2~4名のチームが90分の制限時間の中で「クリスマス」をテーマに作品を制作しました。どのクラスも個性豊かで美しい作品を完成させ、教室が華やいだ雰囲気に包まれました。
今回の文化交流会は、各クラスのHR委員長・副委員長が中心となり、企画・運営・司会まで生徒主体で行われました。
その結果、クラス・学年としての一体感がより一層深まり、交流会の目的である「一致団結」が見事に達成された2日間となりました。
1学年 文化交流会(1日目)
1学年が文化交流会を実施しました。
音楽選択者による合唱から幕を開け、澄んだ歌声が会場いっぱいに響き渡りました。続いて行われた各クラスによる校歌コンクールでは、2週間にわたり朝練習を重ねてきた成果を披露。どのクラスも胸を張り、力強い歌声で校歌を響かせ、会場は感動に包まれました。
e-sports大会 人気ゲーム「スマブラ」を用いたクラス対抗のe-sports大会を実施。仲間を応援する声が体育館に響き渡り、試合のたびに大きな歓声が上がりました。生徒たちの真剣なプレイと熱い応援で、会場は大盛り上がりとなりました。
紙飛行機コンテスト 最後に行われた紙飛行機コンテストでは、滞空時間を競いました。各クラスが工夫を凝らした紙飛行機を披露し、飛行のたびに歓声と拍手が沸き起こりました。創意工夫あふれる取り組みは、生徒たちの個性を感じさせる素晴らしい時間となりました。
1学年思春期ヘルスケア講演会
本日5,6校時、1年生を対象に「思春期ヘルスケア講演会」を実施しました。 今回のテーマは「大事にしよう!『わたし』と『あなた』」で、札幌市清田保健センター 保健師 長井 貴宏 氏 を講師にお迎えしました。
講演では、青少年の心身の成長に関わる専門的な視点から、性に関する意識や行動を見直すことの大切さについてお話いただきました。生徒たちは、心と身体に関する事柄を自ら考え、自己決定する力を育むことの重要性を学ぶ機会となりました。
雪だるまにほっこり!
11月19日(水) 後期中間考査第1日目の朝、生徒玄関前に愛らしい雪だるまが突如出現。降雪で道が歩きにくい中、登校した生徒たちを雪だるまくんがお出迎えしてくれました。
こんな粋なことをしてくれたのは、3学年生徒有志とのこと。テスト勉強で疲れて登校してきた多くの生徒たちの心をほっこりさせてくれたことでしょう。
緊急連絡はありません
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