1/26~2/26 3学年家庭学習期間
1/26~30 相談週間
1/19~29 平常講習Ⅲ(1,2学年)
1/19 身だしなみ指導
1/13~16 冬期講習(1,2学年)
1/13~15 自主勉強会(3学年)
1/5~9 冬期講習(3学年)
12/27~1/18 冬季休業
◆令和8年度(2026年度)北海道札幌平岡高等学校全日制課程一般入学者選抜実施要項を【中学生の皆さんへ>入学者選抜】に掲載しました。
◆令和8年度(2026年度)版 道立高等学校を受検する生徒・保護者の皆さんへ~特別な配慮を必要とする生徒の出願について~を【中学生の皆さんへ>入学者選抜】に掲載しました。
◆「奨学給付金」に関する書類を【事務>奨学給付金について】に掲載しました。
◆「令和7年度 高等学校等就学支援金オンライン申請システム e-Shien 申請者向け利用マニュアル」を【事務>就学支援金について】に掲載しました。
◆令和7年度生徒定期健康診断業務契約について、【事務>入札情報】に掲載しました。
パブリック
平岡高日誌
休業前全校集会
12月26日(金)、冬季休業を前に全校集会及び部活動表彰伝達式を実施しました。
各部活動で日頃の努力を重ねてきた生徒たちが、今年度も大きな成果を収めています。
◆書道部は「第59回高文連全道高等学校書道展・研究大会」において、北海道高等学校文化連盟賞を受賞し、全国大会への推薦をいただきました。また、「第69回全道学校書道展」でも多くの作品が入賞するとともに、最優秀校も受賞し、日頃の研鑽の成果を大きく示しました。
◆美術部は「第59回全道高等学校美術展・研究大会」において、全道優秀賞を受賞しました。 また、第37回有島武郎青少年公募絵画展」においては、北海道知事賞を受賞しました。創造性豊かな作品が高く評価され、部員たちの取組が実を結ぶ結果となりました。
◆軽音楽部は「令和7年度石狩支部軽音楽新人大会」において優秀賞、「we are SNEAKER AGES 第4回全国高校軽音楽部大会第8回北海道地区大会」においてモストエモーショナル賞を受賞しました。日々の練習で培った演奏技術と表現力が高く評価され、部員たちの努力が実を結ぶ結果となりました。
◆男子バドミントン部は「2025年度札幌支部秋季高校バドミントン大会男子団体戦決勝トーナメント」において、第6位入賞の報告がありました。
◆学外の課外活動では、本校生徒が所属するカーリングチームが「第21回北海道新聞社杯全道高等学校カーリング選手権大会」に出場し、女子の部・男子の部それぞれで優勝を果たしました。
集会では、校長より「周りの人たちを大切にしながら、自分の命を最大限に輝かせ、自信を持って未来へ踏み出していって欲しい」というメッセージが伝えられました。生徒一人ひとりがこれからの歩みを考える上で、大切な言葉となりました。
続いて、生徒指導部長からは、冬季休業中の生活面での注意点や安全に関する心構えについての話がありました。その中で、「平岡高校生の力があれば、学校はもっとよくなっていける」と力強く語り、生徒たちの主体的な行動と成長への期待を熱く伝えました。
生徒一人ひとりが自分の行動を見つめ直し、よりよい学校生活をつくっていこうとする姿勢を育む機会となりました。冬季休業が、次のステップへ進むための大切な時間となることを願っています。
生徒会クリスマス企画
今年も生徒会恒例のクリスマスイベントを12月23日(火)~25日(木)の日程で行いました。
・23日(火)クリスマスツリー点灯
・24日(水)お昼の校内放送で「抽選会」を開催。放課後、校地内の通学路に雪灯籠を設置し、「雪あかりの道」を公開
・25日(木)校内クイズ大会の開催(正答者には手作りマスコットをプレゼント)
様々な企画で平岡高校の生徒にクリスマスの楽しい時間を味わってもらいました。
1学年 文化交流会(2日目)
先週に引き続き、2日目の文化交流会を実施しました。各競技で生徒たちがクラスの誇りをかけて熱戦を繰り広げました。
クラス対抗クイズ大会(カフート)
カフートを使用した学校に関するクイズ大会は、正解だけでなく回答スピードも勝敗を左右する某テレビ局の「◇◇感謝祭形式」で行われました。順位が変動するたびに体育館には大歓声が響き、応援する生徒たちの熱気が会場を包みました。
英語スピーチコンテスト
英語スピーチコンテストでは、各クラスの代表生徒が緊張しながらも堂々と、1週間の練習の成果をしっかりと披露しました。どの生徒も聞き手を引き込む素晴らしいスピーチでした。
オセロ・将棋
オセロでは、ボードを囲むように多くの生徒が集まり、静かながらも熱い応援が続きました。将棋は、タイマーを用いた時間制限付きの真剣勝負で、決勝戦では互いに一歩も譲らない白熱した対局となりました。
百人一首
百人一首部門には競技経験者も多く、札を取る音が響くたびに周囲がどよめくほどの熱戦が展開されました。集中力とスピードがぶつかり合う、迫力ある競技となりました。
黒板アート
黒板アートでは、各クラス2~4名のチームが90分の制限時間の中で「クリスマス」をテーマに作品を制作しました。どのクラスも個性豊かで美しい作品を完成させ、教室が華やいだ雰囲気に包まれました。
今回の文化交流会は、各クラスのHR委員長・副委員長が中心となり、企画・運営・司会まで生徒主体で行われました。
その結果、クラス・学年としての一体感がより一層深まり、交流会の目的である「一致団結」が見事に達成された2日間となりました。
1学年 文化交流会(1日目)
1学年が文化交流会を実施しました。
音楽選択者による合唱から幕を開け、澄んだ歌声が会場いっぱいに響き渡りました。続いて行われた各クラスによる校歌コンクールでは、2週間にわたり朝練習を重ねてきた成果を披露。どのクラスも胸を張り、力強い歌声で校歌を響かせ、会場は感動に包まれました。
e-sports大会 人気ゲーム「スマブラ」を用いたクラス対抗のe-sports大会を実施。仲間を応援する声が体育館に響き渡り、試合のたびに大きな歓声が上がりました。生徒たちの真剣なプレイと熱い応援で、会場は大盛り上がりとなりました。
紙飛行機コンテスト 最後に行われた紙飛行機コンテストでは、滞空時間を競いました。各クラスが工夫を凝らした紙飛行機を披露し、飛行のたびに歓声と拍手が沸き起こりました。創意工夫あふれる取り組みは、生徒たちの個性を感じさせる素晴らしい時間となりました。
1学年思春期ヘルスケア講演会
本日5,6校時、1年生を対象に「思春期ヘルスケア講演会」を実施しました。 今回のテーマは「大事にしよう!『わたし』と『あなた』」で、札幌市清田保健センター 保健師 長井 貴宏 氏 を講師にお迎えしました。
講演では、青少年の心身の成長に関わる専門的な視点から、性に関する意識や行動を見直すことの大切さについてお話いただきました。生徒たちは、心と身体に関する事柄を自ら考え、自己決定する力を育むことの重要性を学ぶ機会となりました。
現在、緊急連絡はありません。
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